加瀬和城のHP&BLOG

イッテQで少し知られた加瀬です。1995年にコスタリカへ初訪問、2020年3月に日本へ戻りました。海外在住観光業と海外撮影コーディネートで、中南米を中心に60ヵ国訪問、2020年9月から約1年かけて日本47都道府県訪問の旅をしました。「kasekazuking」というアカウントでインスタもやってます

#0068 宮崎県その5

今夜はブサイクさんのお宅でお食事会。

 

ね?悪徳商会に出てきそうな感じでしょ?でも本人はジャニーズ顔って言いきるんだよね。まったく、アラフィフにもなるくせに、まだ己の事を理解していないようだ。ちなみに写真を掲載するにあたり、本人からの許可は得ていません、勝手に載せています。

 

さて、ブサイクさんは12/26にもお食事会を開催してくれました。顔は悪人ですが本当に良い人なんですよ。

 

で、その時に知り合った女性がいるのです。

 

私は海外生活が長いからなのか、あまり年齢差を意識しない。勿論、年上の人には敬語を使うし敬意も払うが、年下だからといって下に見ることもないというか、公平って感じ。

 

そのおかげで20歳くらい若い彼女がいたりしたこともある。(←昔の事を思い出しながら遠くを見ている、哀愁漂う男の図)

 

まあ過去の事、今は1人を楽しんでるぜ!

 

そんな私ですが、ブサイクさんのご自宅で、とても若くて賢い女性とお知り合いになれました。

 

そして私たちとお嬢さんの付き合いは、お嬢さんのご両親からの公認です。

 

きっと、このブログをご覧になられている皆様は、

 

「加瀬さんにも春が来たのね!」

 

と、祝福してくださっていることでしょう。

 

ふっふっふ。

 

とりあえず、彼女の写真を掲載しますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひまりちゃん(9歳)、新しい友人です。

 

写真掲載については、ご両親と本人から了承を得ております。

 

えーと、誰も恋人としての付き合いなんて言っていません。

 

ひまりちゃんのご両親が公認している友人関係です。

 

いまでも、ひまりのお父さんを通じて、俺たちはメッセージを交換しているんだぜ!

 

そのメッセージの内容もスクショで掲載しちゃうぜ!

 

 

 

お気づきであろうか?

 

ひまり(9歳)から「加瀬」って呼び捨てにされています(笑)。

 

親は注意しないのかって?

 

注意はしていました。

 

ひまり:「加瀬!」

 

ひまり母:「加瀬さんでしょ!」

 

このように注意はしていたのだが、既に後の祭りといいますか、きっとひまりは聞き入れません。

 

その理由はと言いますと、実は先月12/26の食事会で、ひまり両親と私の3人は、記憶が無くなるくらい酔っ払ったらしいのですよ。

 

私は日ごろ殆どアルコールを入れないんです、この日も11/25に長野でワカサギ釣りをした時、旅館で友人夫妻と飲んだ以来のお酒です。普段は飲まなくても全く問題ないし、飲んでも記憶を無くしたりすることも無く、せいぜいホロ酔い程度なんです。

 

実は昨年末、本当に色々な事が重なっておりまして、あまり精神的に良い状況では無かったものでして、久しぶりの楽しいお酒でして、ついつい飲みすぎてしまったようです。

 

ひまり母:「おい加瀬!イッテQに早く出ろ!」

 

加瀬:「黙れ!このブス!色々と事情があるんだよ!」

 

このような会話が繰り広げられていたらしい(笑)。そして、その会話を覚えていないのは、ひまり両親と私の3人だけであり、ひまりを含む、その場所にいた全員が笑って見ていたそうだ。

 

子供は親の背中を見て育つもの、ひまりが私を「加瀬」と呼ぶようになったのは自然の摂理である。

 

でも私は全然気にならないんだよね。コスタリカでも私は「KASE」って皆に呼ばれているからね。

 

ひまりも最初は加瀬さんでした、まだ私と出会う前の動画を掲載します。


www.youtube.com

 

ね?加瀬さんでしょ?(笑)

 

左側がお兄ちゃんの遥(よう)君で、11歳なんだけど中学生くらいの大人びた子

 

ひまりは9歳なのに15歳くらいの女の子、こんな9歳、安達祐実さん、芦田愛菜ちゃんいらい、見たことないぞ。
まあ、とにかく楽しい時間でした。

 

ブサイク様&みき様、そして2人の子供さん、ひまり家族、助教、楽しい時間をどうもありがとうございました。

 

翌日は二日酔い。

 

男3人でお風呂に入ってアルコールを抜き、私は宮崎県を後にしたのでした。

 

また皆さんと再会したいなー。

 

最後、ひまり画伯が描いた私の自画像を掲載します。

少し元気になりました。

 

さて、旅を続けるか。

加瀬